実際にご依頼いただいた

お客様のお声を紹介させていただきます。

美容室経営S様

あさじ会計を利用して、税務調査の不安から解放されたとのお言葉をいただきました。

歯科技工士F様

突然の税務調査で不安でしたが、あさじ会計に頼んで良かった。とのお言葉をいただきました。

親身で適切な対応で、会社をたたまずに済みました。

建設業 会社経営

40代男性 Aさん

 税務調査が始まった時に、自分としては全く覚えのない事実で、税務署に指摘されました。売り上げなどの管理が適切にできなかったことは、認めますが、決して着服したわけではありませんでした。ただ、税務調査の中で、脅かされながら、何も話せない状況が続きました。いくら税金を支払えばいいのかも、わからない中、夜も眠れませんでした。毎日、ご飯も食べられず、会社を辞めて、たたんでしまおうかとも思いました。

そんな時、ホームページであさじ先生のことを知り、電話をさせていただきました。私の話を聞いて下さった後に、「本当の事実が何なのかを、調べましょう」と、話してくれ、税務調査の調査官以上の調査のやり直しをしてくださいました。取引先まで、頭をさげて、再調査のお願いに行ってくださいました。そのうえで、証拠を集めて、税務調査官とお話をさせて頂いたところ、ある程度の、私が主張した事実を認めて頂けました。そして、会社をたたまなければならないかと思っていましたが、たたまずに済むこととなりました。

あさじ先生より「税務署は、本気で会社をつぶそうとまでは考えていません。しかし、そこまでの経営者の事情も、税務署に話さなければ、伝わらないのです。なので、きちんと話が伝わるように、税務署の人のわかる表現で、誠意を伝えることが大切なのです。」と言われたのが、印象に残っています。
私は、話し下手でしたが、あさじ先生に話したことと、その事実を、文章にしてまとめてくれ税務署に提出してくださいました。私では、とてもそのような文章は、書けません。結果、会社もたたまずに済むような納税額となり、今も、毎日笑顔で仕事ができております。
このようなアドバイスをして、 税務調査に立ち会ってくださったことに、本当に感謝しております。

迅速な対応で税務調査そのものが中止になりました。

サービス業 会社経営

50代 Bさん

税務署に調査の連絡を受けた時に、自分の申告に自信がなく、もし、税務調査を受けたら、どのような結果になるのかを考えたら、夜も眠れませんでした。
それだけ、私には、心当たりがありました。あさじ先生に相談したところ、すぐに対応をしてくださり、不安な部分について、加算税などが多額にかからないように、手配をしてくださいました。また、国民健康保険料や市民税、事業税といった、国税とは関係ない金額が、おおよそいくらになるのかまで、計算してくださいました。

税務署の人のことを考えると、夜も眠れませんでした。また、身内も大変な状況となり自分はいったいどうなるんだろうと、考える毎日でした。そのようなことについて、あさじ先生に話したところ、そういった証拠書類を提出するように言われました。そして、「とにかく、税務署と話してきます」と、すぐに交渉を続けてくれました。その結果、税務調査そのものが中止になりました。中止になるまでには、いろいろと資料提出を求められましたが、集め方を教えてくださったので、簡単に集めることが出来ました。

あさじ先生からは「事情と、交渉がうまくいった結果ですね。」とは、いわれましたが、まさか、税務調査そのものがなくなるとは、夢にも思っていませんでした。

資料収集のおかげで、適切な課税実態を認めてもらえました。

不動産賃貸業 50代

個人事業主 Cさん

土地の売却のときに、取得した価格が分からない場合には、売却価格の5%の扱いになってしまい、売却価格の95%を利益として申告しなさいと言われてしまい、本当に困っておりました。土地を取得した価格が分からなかったのです。

そんな時に、あさじ先生のことを知り、相談させて頂いたところ、土地を取得した価格を証明するためのさまざまな資料を集めてくださいました。そして、その資料や文章をもとに、税務署に話し合いをさせて頂きましたところ、土地を取得した時の価格のほうが、売り値より高かったことが証明され、税務署に納税もしなくて済むこととなりました。

相当納税を覚悟して、がっかりしていたのですが、今回税務署に認めていただいて、浮いたお金で、子供に美味しいものを食べさせてあげたいと思います。

これ以上は認められないと言われた金額が、さらに見直され、適正な金額になりました。

デザイン業 50代

個人事業主 Dさん

売上を申告していなかった状況の税務調査で、税務調査官に、これ以上は認められません。と、言われていましたが、あさじ先生に相談したことろ、経費資料の収集と再検討を求められました。今回の税務調査では、売り上げの上げ忘ればかり見ていたけど、実は、経費の上げ忘れもあるのではないかと言われました。

 税務調査が入った後に経費の資料を見せても何も起こらないと思っていたのに、集めた上で、税務署に話にいった結果、「経費の上げ忘れも、認められる」という話になりました。私は、税金の書類が正しいかどうかもわからないので、税金が増える間違いと、税金が減る間違いが、同時に起こっているとは、全く思いませんでした。

そういうことまで、資料から丹念に探してくださって、ありがとうございました。

事前リハーサルのおかげで、落ち着いて税務調査の対応が出来ました。

製造業 40代

会社経営 Eさん

 税務調査で、何をされるのかわからなかったため、半日程度のリハーサルをお願いしました。リハーサルの結果、税務署の見方、指摘の仕方、おおよその税務署の話の流れが、調査が始まる前にわかりました。

リハーサルでは、あさじ先生がとても怖かったのですが、実際の税務調査がこのようなものだというのがわかったおかげで、本番では、不安が少ない中で落ち着いて調査の対応をすることができました。税務調査官の話す内容も、あさじ先生の話とかぶっておりました。

3日間の税務調査の中で指摘を受けた内容が、あさじ先生の半日のリハーサルの内容とほとんどかぶっていたことから、あさじ先生はものすごく税務署の考えかたを知っていらっしゃるんだなぁ。と、驚きました。

自宅や事務所に税務署が来ないまま、税務調査を終わらせることが出来ました。

建設業 自営業

50代男性 Fさん

税務調査に入ると聞き、私は、いてもたってもいられない恐怖を感じていました。「自分は、悪いことをしている」という、意識がありました。新聞に報道されるのではないかと思いました。当初は、事務所で3日程度の調査を行う予定でした。

あさじ税先生に相談したところ、「今回の調査をされるべき一番の理由は、そもそも確定申告をしていなかったことです。まず、確定申告をしましょう。」そういわれて、確定申告書を作りました。3月15日までの間に合わなくても、確定申告書の提出が出来ることを、知りませんでした。

 税務調査は、税務署に書類を見せに、私が伺うだけに変わりました。事務所に税務署が来なくてすむことになりました。

当時、家族の体調が悪く、その状況を税務署に分かっていただけたことや、本当に金銭的に余裕がない状況をあさじ税理士が税務署に説明してくださったおかげで、何日も事務所や自宅に税務署が来て、自分や家族の精神状態がバラバラになるのを、防ぐことが出来ました。当時、何日も事務所に伺うと税務署の人が話していたのとは、全く異なる結果になりました。

税務署との話し合いでも、あさじ先生が税務署の人に事前に事情を伝えてあったおかげか、税務署の対応が終始紳士的でした。「ごまかしている」などという発言は、一言も税務署からなかったばかりか、家族を心配してくれる話までありました。本当に、驚きました。

 税務調査の連絡があってから、税務調査が終わるまで夜も眠れない状態でしたが、予想外にスムーズに税務調査が終わり、早く本業に戻って、精を出すことができるようになりました。

お得意様への税務調査を中止させることができました。

設備工事業 会社役員

50代男性 Gさん

税務調査の中で、お得意先への調査をどんどんされそうな状況になりました。このままでは、風評で会社が潰れてしまう。と、思い、あさじ先生に連絡をさせていただきました。

あさじ先生からは、「大変申し上げにくいのですが、今回の取引には重加算税がかかります。税務署の考える「事実の仮装」に、該当してしまいます。そのために、お得意先への調査がなされる状況となっております。しかし、裁判にかけられる性質のものではありませんので、税務署が求めている情報を、税務署に対して提供することで、お得意先への調査そのものを中止させましょう。すぐに取り組んだほうが良いです。」と、話し、私が依頼すると、すぐに、税務署と話をしてくださいました。そして、税務署のお得意先への税務調査(反面調査というらしいです)は中止になり、風評被害は防げました。

重加算税を負担することになりましたが、税務署の厳しい追求については、あさじ先生が盾となってくださったおかげで、精神的苦痛からは逃れることが出来ました。正直、税務調査中の税務職員の追及で、精神が参ってしまっていたうえに、自分でも、重加算税がかかることに対する追求を税務署から受けることにびくびくしておりましたので、精神的苦痛から逃れ、税務調査のことをあさじ先生に依頼したまま、日常の仕事ができたことには、大変感謝しております。

あさじ先生から「税務署が本当に求めている情報を渡さないと、税務署はお得意先への調査をやめません。本当に求めている情報が、何であるかは、税務署の立場で考えないとなかなか分からないと思います。その情報を税務署に提供し、税務調査に協力することで、得意先への税務調査を中止させることが大切なのです。重加算税がかかっても、お得意先が残れば、お金が稼げます。会社にとって最も大切なものを、守らなければならないのです。」と、言われた言葉が、印象に残っております。

 

 

 ご相談一つで結果は大きく変わります。

 法律知識を味方につけて税務調査に臨んでみませんか。